花巻温泉郷 山の神温泉 幸迎館
〒025-0253 岩手県花巻市下シ沢字中野53-1
↑外観・夜空に浮かぶ幸迎館
贅沢に源泉掛流し。宮大工の手による、趣のある格天井造りの雅な宿
湯量豊富な南花巻温泉に位置し、宮大工の手による趣のある格式高い格天井様式。豊沢川に囲まれた立地で川の音を聴きながら入る露天風呂は幻想的
花巻旅行記
みちのく一人旅?-16陸中海岸国立公園最後の旅:大島・浦の浜〜気仙沼・商港海岸〜一(by WT信さん)
大島の玄関口・浦の浜に戻り、次の観光船が着くまで、土産物屋や、魚介類の加工場を覗く。
塩水の桶には帆立、うに、綺麗な赤茶色の「海のパイナップル」ホヤが見える。
見ていると帆立が殻を閉じる瞬簡に、水鉄砲のように勢い良く水を噴出す。
お客が少ない所為かウミネコも退屈気である。
気仙沼漁港に戻る。
2泊3日の陸中海岸国立公園の旅はここで終わる。
バスは一路一関へ。
ツアーの皆さんは一関からそのまま新幹線へ。
私は皆さんと別れ、今夜は一関泊。
ツアーディレクターの山形さんお世話になりました。
ガイドの高橋さん、花巻観光バスの運転手?さん有難う。
夜、連日の海の幸なので、夕食は少々趣向を変えることにした。
ガイドブックに拠ると一関はもち料理が名物らしい。
写真はホテルで教えてもらったもち処「ふじせい」の「一口もち膳」。
併せて別注文で生牡蠣を頂いた。双方とも美味。
*三彩館ふじせい
http://www.fujisei.co.jp今夜からまさに一人旅。
【旅行時期】2008/10/23~2008/10/23
【エリア】
気仙沼・唐桑
【テーマ】
【投稿者】
WT信
2泊3日、岩手+尾去沢鉱山ドライブ旅行(by ぴらさん)
1日目は夕方近くに出発で、高速を走って安比高原を目指し、そこにあるホテルで宿泊。
2日目は安比を巡ることなく尾去沢鉱山→盛岡でわんこそばなど→北上で2泊目。
3日目は東和町に和紙の北限となる工房があるというので向かう→花巻のマルカンデパート→毛越寺→厳美渓→帰宅。
こんな旅になりました。
みちのく一人旅?-07遊覧船による海のアルプス・北山崎めぐり:往路(by WT信さん)
北山崎展望台を下り、再び海が見え始めると、右手にギリシャのサントリーニ島を思い浮べる、青いドーム屋根のメルヘンチックな建物が見える。三陸鉄道北リアス線カルボナード島越駅。
このシャレた駅名は岩手県現花巻市の生まれ宮沢賢治の童話「グスコーブドリの伝記」から採られているとの事。
そのほかにもカンパネラ田野畑駅。これはかの「銀河鉄道の夜」の 主人公・ジョバンニの親友の名前。
北山崎めぐりの遊覧船の港はカルボナード島越駅から直ぐの所にあった。
船の出航に合わせるようにウミネコの群れが現れ、餌を撒く船客の指先近くまでよっては離れ、船を追ってくる。
左には波に洗われた色んな形状の奇岩群が次々と姿を見せ、続いて紅葉が始まった断崖が現れる。
少し突き出た岩肌の窪みに波にさらわれそうな小さな赤い鳥居が見えた。弁天崎。
続く突き出した、二つの岩は北山崎展望台で遥かに覗いた伝説の矢越崎に違いない。
更に先には沖積層の色とりどりの断層の上に200mに及ぶ岸壁が連なり、この右奥が展望台があった所。
振り返ると相変わらず逆光の中に、穴を穿った「矢放い場」の岩が立ち塞がっていた。
船はこの辺りでユーターンを始める。
写真が多いので帰路の写真は別ページに移します。
みちのく一人旅?-01シャレタ新幹線最北端の駅・八戸(by WT信さん)
新幹線はやて13号は東京を9時56分出発し、3時間後の12時59分八戸駅に到着。
少々場違いと思えるほど、大きく、モダンでオシャレな駅。
駅前には陸中海岸の旅の全ての行程を運んでくれる、花巻観光バスとガイドさんが待ち受けていた。
これからスタートする陸中海岸の旅を通して、その景観や地域柄を適切かつ深みのある内容で軽妙に、そして何より郷土を愛する心が滲む案内をしてくれたのがガイド高橋さん。
旅の良し悪しは国の内外を問わず、ガイドさんに影響する事大である。
バスは最初の観光地「蕪島」(ガブシマ)へ。
*花巻観光バス
http://4travel.jp/sup/13129.html
【旅行時期】2008/10/21~2008/10/21
【エリア】
八戸
【テーマ】
【投稿者】
WT信
盛岡周辺 温泉の旅。。。その2「大沢温泉」(by F&Sさん)
2007年9月1日ー2日。岩手県花巻市「大沢温泉」の立ち寄り湯。これも河原に面した露天風呂です。
愛隣館
〒025-0252 岩手県花巻市鉛字西鉛23
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅西口出口→タクシー約35分
値段:5950~43050円
佳松園
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:22000~50800円
花ごころの宿渡り
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字佐野21−8
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅→バス花巻駅前行き約30分花巻下車→バス湯口線新鉛温泉行き約25分渡り下車→徒歩約5分
値段:7000~27300円
游泉志だて
〒025-0244 岩手県花巻市湯口志戸平11−2
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス岩手県交通湯口線志戸平、新鉛温泉行き約23分志戸平温泉下車→徒歩約2分
値段:22500~36500円
大沢温泉山水閣
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字大沢181
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス新鉛温泉行き約30分大沢温泉下車→徒歩約0分
値段:12300~25700円
ホテル千秋閣
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:10000~25600円
ホテル志戸平
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字志戸平27−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス東北本線新鉛温泉、志戸平温泉行き約23分志戸平温泉下車→徒歩約2分
値段:7600~31500円
御宿玉川
〒025-0092 岩手県花巻市大通り1−19−28
↑施設の外観
交通手段:花巻空港→バス花巻空港から花巻下車→徒歩約5分
値段:8925~12600円
ホテル花巻
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:8000~23100円
花巻新湯本温泉 美翠館
〒025-0302 岩手県花巻市糠塚第一地割13−21
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅東口出口→タクシー約15分
値段:6000~14700円
愛隣館
〒025-0252 岩手県花巻市鉛字西鉛23
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅西口出口→タクシー約35分
値段:5950~43050円
佳松園
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:22000~50800円
花ごころの宿渡り
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字佐野21−8
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅→バス花巻駅前行き約30分花巻下車→バス湯口線新鉛温泉行き約25分渡り下車→徒歩約5分
値段:7000~27300円
游泉志だて
〒025-0244 岩手県花巻市湯口志戸平11−2
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス岩手県交通湯口線志戸平、新鉛温泉行き約23分志戸平温泉下車→徒歩約2分
値段:22500~36500円
大沢温泉山水閣
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字大沢181
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス新鉛温泉行き約30分大沢温泉下車→徒歩約0分
値段:12300~25700円
ホテル千秋閣
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:10000~25600円
ホテル志戸平
〒025-0244 岩手県花巻市湯口字志戸平27−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅→バス東北本線新鉛温泉、志戸平温泉行き約23分志戸平温泉下車→徒歩約2分
値段:7600~31500円
御宿玉川
〒025-0092 岩手県花巻市大通り1−19−28
↑施設の外観
交通手段:花巻空港→バス花巻空港から花巻下車→徒歩約5分
値段:8925~12600円
ホテル花巻
〒025-0304 岩手県花巻市湯本第1地割125
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線新花巻駅〜タクシー(約20分)
値段:8000~23100円
花巻新湯本温泉 美翠館
〒025-0302 岩手県花巻市糠塚第一地割13−21
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線花巻駅東口出口→タクシー約15分
値段:6000~14700円